ONE 【即納可能】【送料無料】【王道モデル】【池袋店在庫品】 Drive Over Bee Honey Control One CONTROL-エフェクター












当店では歪み系エフェクターを強化中です!!
少しマニアックものから王道モデルまで展示中!!
歪み系をお探しの方は是非当店の担当にご相談下さいませ。

Honey Bee ODは、BJF本人製作のオリジナルを基に製作されているモデルになります。
Honey Bee ODと肩を並べる人気を誇るMad ProfessorのSweet Honeyも同じくオリジナルのHoney Bee ODを基に製作されており、謂わばメーカー違いの兄弟機とも言える存在です。

こちらはエフェクター担当の私の聴覚上での違いになりますが、Sweet HoneyとHoney Beeの音色の違いを述べますと、
Sweet Honeyはどちらかと言うとクリアで万人受けをするエフェクターです。
一方Honey Beeに関しては、前者と比べてダークな印象で、歪みに軽いザラつきを感じる若干癖のあるサウンドです。
このザラつきが好きか嫌いかで評価が分かれるところではありますが、Honey Beeの方は通好みな玄人向けなエフェクターです。
このHoney Bee ODは唯一無二の存在ですので、サウンドが気に入ったら絶対に買いなエフェクターです。

是非お試し下さい。

以下メーカー説明文の引用となります。

冒険に次ぐ冒険、挑戦に次ぐ挑戦を乗り越えて私たちOne Controlは、いよいよ最後のステージに立ち、その挑戦は最終章を迎えます。

BJFe Honey Bee OD。

ギターエフェクターの世界で燦然と輝くその名前のペダルは過去、現在を塗り替え、そして未来のギターエフェクターの指針となっています。

この名を冠したペダルを作る。私たちOne Controlは聖域に足を踏み入れました。
私たちの持つ優れたクラフトシップと長年におけるBJFとの共同開発によって得られた知識、ノウハウをもって私たちは遂にこの難題に真剣に挑みました。
サンプル制作、BJFとのヒアリングテスト、そして時には振り出しに戻りそうなディスカッションを重ねながら数年の時が経過しました。
BJFは遂にこの名を冠したペダルを量産することを自らの厳しいサウンドチェックによって快諾しました。
我々の技術による製品がBJFeのトーンとして認められた瞬間を私たちは忘れることができません。
このペダルは私たちOne Controlの遺書です。
私たちの決意を受け取ってください。

One Control BJFe Series Honey Bee ODは、現在のアンプライクペダルの礎を築いた、伝説のオーバードライブペダル、BJFe Honey Bee ODを、BJF本人の設計で新たに制作したペダルです。

オリジナルHoney Bee ODはオールドSuproアンプのサウンドからインスパイアを受けて制作され、2002年12月4日にリリースされました。

エレキギターとクリーン~クランチ程度に設定されたギターアンプに最適なオーバードライブペダルで、他のエフェクトや歪んだアンプと組み合わせても最適に動作し、太く暖かなオーバードライブキャラクターを作ります。

特に手元のタッチでクリーンからオーバードライブまで簡単に調整できるダイナミクス、その圧倒的なレスポンスは古い小さなアンプを使用したようなヘッドルームとフリーケンシーレスポンスで、大きなアンプであっても小型アンプでレコーディングしたような音色が得られます。

クリーンアンプに接続すればピッキングやギターVolumeにより音色での表現を高めることができます。フラット弦ではメロウなトーンに、ラウンド弦ではオールドスタイルの軽い歪みが得られます。

軽く歪ませたアンプをプッシュすると、コンボアンプ特有の倍音成分が歪むような特性が表れます。実際のゲインは高く設定していないのに強く歪ませたような迫力のトーンとなります。つまり、音色に芯と貫通力を持たせたまま、ゲインを上げたドライブトーンの迫力を同時に実現しています。

アンプ直前に接続し、音色全体を整えてソフトなレスポンスとローミッドを少し持ち上げる特性を作るプリアンプペダルのように使うこともできます。

Honey Bee ODは、長年制作される中で、細かな変更が施されています。基本の音色特性が変わることはありませんが、制作された時期により、細かな特性の違いがあります。

One Controlでは、リリース当初のHoney Bee ODと現在のHoney Bee ODの両方を選択可能としました。

Vintageモードは最初期のHoney Bee ODのサウンドです。マイルドでクラシックなオーバードライブトーンと共に、特有のハイレスポンスで甘いトーンを作ることができます。

Modernモードは、現在のHoney Bee ODのサウンドです。Vintageモードと比べ、軽くゲインアップされ、特にNatureノブの可変範囲の違いによるローエンドの出力が広くなり、現代的なシーンに合わせたトーンを作ることができます。

●コントロール

VOLUME:全体の音量を調整します。12時あたりの位置から音色の調整をスタートしてみてください。

DRIVE:歪みの強さを調整します。12時あたりの位置ではピッキングに強弱をつけることで歪みを手元でコントロールできます。

NATURE:音色全体の特性を微調整する周波数レンジのコントロールです。反時計回りで低域とローミッドが強めになり、時計回りではソフトなアウトプットが得られます。12時付近から少し反時計回りに下げたあたりを基本とし、音色の調整を行ってみてください。

VINTAGE/MODERN:初期のHoney Bee ODのサウンド(VINTAGE)と、現在のHoney Bee ODのサウンド(MODERN)を切替えます。

●スペック
インプットインピーダンス : 370k
アウトプットインピーダンス : 50K
駆動電圧 : 9Vセンターマイナス
消費電流 : 3mA
※電池は付属しません。


付属品:箱、取り扱い説明書

詳細はお問い合わせ下さい。

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